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山田イサク: アニメ, イサク, 恐竜, ロンドン, モルモン.

こんにちは,わたしは山田イサクです。

わたしについて

私は、今年の春に、高校を卒業しました。 私は、アニメが大好きです!特に、けいおん!と、fateシリーズ、アカメが斬る!、デジモンアドベンチャー、ソードアート・オンラインが好きです!! 運動は得意な方ではありませんが、体を動かすことは嫌いじゃないです。 私の趣味は、読書、ゲームをすること、アニメを見ること、カラオケ、ボーリング、寝ることです。 そして、私は小さい時から恐竜に興味があって、将来、恐竜のことをもっともっと学んでみたいと思っています。

わたしはなぜモルモンなのですか

私は、中学3年生くらいまでは、自分の教会が正しいかどうかを考えたことがありませんでした。親が言うには、保育園や小学校低学年くらいの時は、神様のこといつも近くに感じていたらしいですが、その記憶は年を重ねるにつれて、忘れていきました。そして、中学生になった時には、「教会というのは、学校を休むための口実だ」、そんな風に考えるようになりました。その時の私からしたら、教会も面倒なものでしたが、学校よりはマシでした(笑) そして、中学3年生の時に、ある経験をしました。それは高校受験です。当時、私は、どうしても行きたい高校の特進科がありました。しかし、そこは私立高校で、親からは、「そんなお金ない!」と言われ、断られてしまいました。でも、その私立高校には特待生制度があり、それを使えばなんとか行けるのではないか、という希望が、私の中で生まれました。とはいえ、仮に特待生として受かっても、入学費用をどうするかという問題がありました。「家に負担をかけたくない、でも、できることなら行きたい。私はどうしたらいいんだろう…」と悩んでいました。そこで、親にそのことを伝えると、「自分で祈って、その高校に行くべきだと感じたなら、その高校を受けてもいい」と言われたので、今まで以上に、とても熱心に祈りました。ですが、1週間経っても答えが出ず、半ばあきらめかけていました。そんな中、親から「一緒に祈ってみる?」と言われたので、親と私の計3人で祈りました。その時、私はとても穏やかな気持ちになりました。両親もそのように感じたみたいで、それが結論になりました。その私立高校を受けることになったのです!それが決まったのは、受験の約1か月くらい前でした。

わたしの信仰生活について

私は、約1ヵ月半、自分のワードの中学3年生~高校3年生の青少年たちを教える役目を担っていました。この話が自分の所に回ってきた時、ちゃんとできるか不安でしたが、無事やりきることができました。