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あいわ: モルモン書, 祈り, 保育士, 発達障害, 東北, モルモン.

こんにちは,わたしはあいわです。

わたしについて

わたしは末日生徒の良い両親から産まれました。家族は7人。プラスかわいい犬がいます。私は、普通の人です。温泉と苔と演歌と餃子とちくわと漫画が好きです。 私は以前に保育士として発達障害をもつ子どもとふれ合う事のできる仕事をしていました。また障害をもつ方々と共に働きたいと望んでいますが、家庭を築き、良き妻良き母あわよくば良きおばあちゃんになることは私の大きな目標です。自分の両親が大好きなので、両親のような家族を目指します!!

わたしはなぜモルモンなのですか

私は幼い頃から教会に行っていました。でも、小さい頃から神様を信じていた訳ではありません。むしろ、親や教会に対して反発的、懐疑的でした。 しかし、1人暮らしを始めてから、自分が今まで教会に何故行っていたのだろうと考え始めました。そして、自分では教会に1人でも行くような信仰が全くない事に気づきました。そして行かなくなった時期もありました。神様が自分の生活にいない状態が続いた時、心の空しさをとても感じました。そして、神様が本当にいるのかどうか知りたくなりました。末日生徒イエスキリスト教会が真実の教会なのかどうか知りたいと望みました。どうすればいいのかわからなかったので、私は、モルモン書という本を読みました。小さい頃から読んだ事のある本でしたが、ぶ厚いし、言い回しが難しいと感じていたので1人で真剣に全て読んだことはありませんでした。 この本には一つの約束があります。 それはこの本を読み、深く考え、この本が真実のものかどうか神に問うならば、答えが与えられると言うものです。 神様が祈りに答えてくだされば、確かにいらっしゃると知る事ができます。この本が真実だとわかれば、この本を聖典として使用している末日生徒イエスキリスト教会が真実の教会だとわかるだろうと思いました。 わたしは神様が答えてくださるのか、モルモン書を読んで本当にわかるのか、自信がありませんでしたが、心から知りたいと思っていました。 わたしは生まれて始めて全てを読み終えました。最後まで読んだ時、私は涙が止まりませんでした。この本を疑うことができなくなりました。ここに書かれている事は神様どれだけ私を愛しているかということでした。それは私が神様を信じること、そしてイエスキリストの教えに従い続けることを決意するに足りるものでした。 その後、祈った時に心に言葉では言い表す事ができない温かい思いを感じ、確かに感じた思いが正しいものであるという確認を受けました。 そこからの私の生活はより充実して、よりHappyになりました☆以前よりも増してより良い自分、理想の自分に近づけることがわかりました。もちろん今も弱さがたくさんあって苦しいこともありますが、それでも、キリストに頼る時、もっと良い自分になれることを疑うことはありません。 自分はここまでだ・・・と、以前の自分なら思うところですが、自分の可能性を見出すことができます!自分が大好きになりました。 私はモルモンです。それに誇りをもっています。

個人の体験談

ジョセフ・スミスについてあなたの気持と証を述べてください。

私はジョセフスミスが本当に神とイエスキリストに会ったのかわかりませんでした。 ある時その答えを求めて祈った時、私が強く感じた事は「あなたはもう知っている」というものでした。 モルモン書が真実であると確信を得ていた私はジョセフが神とイエスに会われたことも同じように知っていたのです。ジョセフスミスはこの教会を回復してくださいました。彼の信仰と模範、大きな犠牲に感謝しています。

わたしの信仰生活について

友人は私の理解者です。友達と過ごす機会に心から感謝しています。教会の友人も地域の友人も同じ位大切な存在です。そして、友達にはなるべく正直に誠実に接するように心がけています。教会の教えを知らない友人には機会があれば伝えるようにしています。(例えば、日曜日は教会に行く、お酒、タバコ、コーヒー、お茶が飲めない等)私が自然にまたそれを心から信じている事を伝える時、友人は確かに理解してくださいます。 これまで出会ってきた多くの方々の親切に感謝します。 信仰を守り、忠実に生きる方法・・・・ なによりも大切な事は、楽しむことです!私も全てを知っているわけではないですが、知っているものが良いものであることを確信しています。教えを守る時、私は本当の意味で『自由』になることができるのです。 わたしは人間関係で困ったり、悩んだりする時にお祈りをします。そうすると神様は私に必要な助けをくださいます。特に、私に実行する勇気を下さいます。 それが私流の人生を楽しむ方法です☆