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福音の回復に関するあなたの気持ちや証を述べてください。

  • あああああああーーーー!!!サベンニャーーー!!ビババッ!! あの朝日に獅子の王が生まれたように、なんて喜び溢れる祝いごと。 福音の回復がなかったら、電気の点かないお部屋のようです。 表示件数を増やす

  • もしかすると、あなたは既に教会に入っていて多くの奇跡や祝福を受けてこられたと思います。 わたしは、以前このように言われたことを覚えています。 「わたし達に多くの教えが与えられていることを知っていますが、わたし達はいつか同じ道を通って行くことをわたしは信じているのです。」 わたしはあなたに尋ねたい。 あなたは既に嘘をついている。わたしはそのようなことをあなたに教えたか、いや教えなかった。 では再び尋ねる。 もしあなたに二つの教えが与えられたなら、あなたはどちらの道に進んだらいいのか分からずに迷うことにならないだろうか、それならどうして二つの異なったものが一つに合わされようか。 もう一度言う。 もし、そのために迷い出ていたら迷わずにわたしに聞きなさい。 わたしは必ず答える。 わたしとはキリストであり、父であられます。 表示件数を増やす

  • 救い主が地上の預言者を訪れたと主張する民族,宗教,宗派は数多く存在しますが,ジョセフ・スミスに起きたように神とイエス・キリストの御二方が人に現れたという話をわたしはほかに読んだことも,聞いたこともありません。 このことには大きな意味があります。キリストは御父と一緒に来られたというメッセージは非常に重要です。 キリストの真の教会の回復につながったこれらの出来事について深く知りたいと考え,そしてわたしに起きたように,生活を変えたいと思っているすべての人にお話したいと思います。 表示件数を増やす

  • 福音を回復したのはジョセフスミスです。 ジョセフスミスは1つの簡単な質問がありました。それはどの教会が真実なのか。 表示件数を増やす

  • 世界中に数多くのキリスト教宗派が存在します、どれが一体正しいのでしょうか?ジョセフ・スミスも同じ考えを持っていました。そして彼はどの宗派に加わるべきか祈りました。祈りが答えられ、天の父なる神とイエス・キリストが彼に語りかけました。そして彼はのちに預言者として召され、その責任を勇敢に果たしていきました。 私はこのことを考えるときに本当に感謝の念が出てきます。この彼の疑問から福音の回復に至り、今私達は喜びを得られています。 表示件数を増やす

  • 天は再び開かれました。 主の権能は再び人に与えられたのです。 主の教会と同じく権能が再び地上にあり,救い主の再臨の準備が進んでいます。 ジョセフ・スミスは神の預言者でした。 儀式は主の神性の力の現れであり,今日,主の教会は預言者,聖見者,啓示者によって導かれています。 わたしは神とともに住み,主の麗しい祝福にあずかるという確信と希望を持っています。 わたしは神の息子であり,神はわたしに御子,贖い主イエス・キリストによって完全になるようにと招いておられます。 表示件数を増やす

  • わたしは聖霊によってこの教会に導かれたのであって,肉の腕によるのではないこと,天の御父がこの業に召してくださったことを知っています。これまでに経験した苦しみが今日のわたしに導いてくれたこと,また,なすベきことがわたしにまだたくさんあることを知っています。御父と御子に対する証は以前にも増して強くなっています。モルモン書の力と,モルモン書が聖書とともに神の言葉であることを知っており,証します。これらの聖典はともに天の御父に近づく方法を教えています。事実,御父はわたしたちが来るのを待っておられます。 モルモン書を読むことによって,霊的な意味の裸眼では見えないことを心から捜し求めるあらゆる人に天の窓が開かれることを証します。主は,はるか昔に地上から取り上げられていた福音を預言者ジョセフ・スミスを通して回復されたことを証します。 主はわたしに,妻の理想像に寄せるわたしのあらゆる期待を越えた真の伴侶を与えてくださいました。多くの国々に建てられている神殿は地上における神の家であって,そこには地の宝ではなく,霊と真理の象徴の宝があります。わたしは家族をいつまでも永遠に結ぶ力について証します。 全人類の救いのために万物を創造された創造主の計画において,常に中心をなしているのは家族であることを証します。神権の力によってあらゆるものは天と地にあり,将来にわたってあることを証します。 トーマス・S・モンソンが今日の地上の生ける預言者,世界の預言者,聖見者,啓示者であることを証します。この終わりの時の不思議,また,空気を呼吸することに始まり,夜明けとともにベッドから足を一歩踏み出すことに至るまで,わたしたちを取り囲んでいる奇跡について,厳粛に,心の底から証します。すべての人が生まれながらの性癖から抜け出して,あらゆるものを新しくしてくださるキリストのもとへ来るよう祈っています。 主イエス・キリストの聖なる御名により,アーメン。 表示件数を増やす

  • 「主が生きておられると知っているので……」という文章をセミナリーで渡されました。(セミナリーとは,わたしの年頃の学生が学校のある日に学校以外の授業で学び,成長し,教えるためのクラスです。) これは否定せずに答えるのが難しい質問でした。質問を逆の意味にして,「主がいきておられないと知っていたら…」に変えてみました。 もし主が生きておられず,福音が地上に回復されていないと知っていれば-もしそれを確固とした揺るがない証によって知っていれば,わたしはあまり努力をする必要はないでしょう。今の自分ほど強くないでしょう。孤独を感じるだろうし,完全に絶望している時には落ち込み,希望を失うことでしょう。愛したり,奉仕したりする気になれず,より善い人生に向かって努力しないでしょう。もし救いの計画が真実ではないと知っていたら,来世で愛する家族といられないことに絶望するでしょう。わたしがもし夫婦や家族が永遠でないと信じていたら,この上ない悲しみに打ちひしがれるでしょう。もし生活のすべての面でだれにも助けを求められないと知っていたら,もしわたしの心配事や祈りを聞いてくださる御方がいないと知っていたら- わたしの人生は無意味です。心は痛み,むなしくなり,人生は台なしです。 幸い,わたしは心と思いと力をもって,慈悲深い天の御父がおられ,御自身のもとに帰って来てほしいと望んでおられることを知っています。わたしは強い,選ばれた娘で,特別で神聖な目的のために,この時代に地上に来る祝福にあずかったことを知っています。わたしの家族が永遠にともにいられること,そしていつまでも幸福な状態で暮らせることを知っています。人の理解できる以上に大きな愛でわたしを愛してくださる御方がおられること,そしてその御方があなたとわたしを等しく愛してくださっていることを知っています。わたしがこの世でたった一人の人間であったとしても,主はわたしのために生き,命を捨ててくださると知っています。すべてのことは理由があって起きること,そして試練はわたしたち一人一人にぴったり合ったものであることを知っています。これからさらに最高の祝福が待ち受けていること,そして自分が主を通して主のために何でもできることを知っています。幾つかのことではありません。何でもできるのです。 このことを知っているのは,主が生きておられると知っているからです。 表示件数を増やす

  • 『福音の回復』に関しての聖句を通して説明させて頂きますと、まず大背教について、「人々が健全な教えに耐えられなくなり、耳障りのよい話をしてもらおうとして、自分勝手な好みに任せて教師たちを寄せ集め、そして、真理から耳を背けて、作り話の方にそれていく時が来るであろう。」(2テモテ4:3-4)「誰がどんな事をしても、それに騙されてはならない。まず背教の事が起こり、不法の者、即ち、滅びの子が現れるに違いない。」(2テサロニケ2:3)イエス・キリストが復活されて間もなく、使徒たちが次々に迫害にあって殺され、人の解釈によって聖文も改ざんされて(1ニーファイ13:20-41)、この地上から完全な真理が無くなってしまった事から、約1800年後に主は再び真理を回復する業を行う事を預言者を通して語られました。「主は言われた、『この民は口をもって私に近づき、唇をもって私を敬うけれども、その心は私から遠く離れ、彼らの私をかしこみ恐れるのは、そらで覚えた人の戒めによるのである。それ故、見よ、私はこの民に、再び驚くべき業を行う、それは不思議な驚くべき業である。彼らのうちの賢い人の知恵は滅び、聡い人の知識は隠される』。」(イザヤ29:13-14)「その時あなたは深い地の中から物言い、低い塵の中から言葉を出す。あなたの言葉は亡霊のように地から出、あなたの言葉は塵の中から、さえずるようである。」(イザヤ29:4)「私はモルモンの息子(モロナイ)であり、私の父はニーファイの子孫であった。私は、主に託してこの記録(モルモン書)を隠す者である。この記録の版(モルモン書)は、非常に価値がある。これを明るみに出す力は、神から与えられるのでなければ、誰も持つ事ができない。神は、神の栄光にひたすら目を向けながらこれ(モルモン書)を明るみに出すように、或いは長い間散らされている昔の主の聖約の民(イスラエルの民)の幸いの為にこれを行うように望んでおられる。この記録(モルモン書)を明るみに出す者(ジョセフ・スミス)は幸いである。神の言葉の通りに、これ(モルモン書)は暗闇から明るみに出される。まことに、これ(モルモン書)は地から出され、暗闇から輝き出て、民に知られるようになる。それは神の力によって行われる。」(モルモン8:13-16、JS歴史1:5-19)「私はもう一人の御使い(天使モロナイ)が中空を飛ぶのを見た。彼は地に住む者、即ち、あらゆる国民、部族、国語(の民)、民族に宣べ伝えらる為に、永遠の福音を携えて来て、大声で言った、『神を畏れ、神に栄光を帰せよ。神の裁きの時が来たからである。天と地と海と水の源とを造られた方を、伏し拝め』。」(黙示14:6-7) 表示件数を増やす

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