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ジョセフ・スミスについてあなたの気持と証を述べてください。

  • 正直、ジョセフ・スミスを信じることはわたしにとっても難関でした。ですが、学んでいく過程で、繰り返し彼のことについて神さまに祈り、翻訳されたモルモン書を学び、真心こめてこれらのことを行うことによって、ジョセフ・スミスが預言者として真実の教会と福音を回復されたことを、聖霊が教えてくださいました。真実かどうかわからない方へ、モルモン書によってジョセフ・スミスの物語が真実かどうかわかることができます。深い証が私にもあります。そして、真実への探求はまだ終わっていません! 表示件数を増やす

  • 若かった彼によりこの福音がこの世の皆に与えられ、私自身改宗することができたことは素晴らしいことだと思います。多くの迫害にあい、大変な思いをする中、最後までこの福音の真実を語って亡くなられた彼を思うと、自分なら、耐えられなかっただろうと言う思いがあふれ、彼に感謝せずにはいられません。モルモン書を初めて読んだときに、アメリカに住む古代人の歴史書としか思わなかった私。モルモン書の真実性がわからない私でも、彼がこの本を自分で書いたのではないということはわかりました。モルモン書が真実であること、今の私たちのために準備された本であることを証します。 表示件数を増やす

  • 以前、私もジョセフスミスのような体験をしたことがありましたので、宣教師さんの話をお聞きしたとき、なんの疑いもなく信じることができました。私も、お祈りしたあと、白い服を着た天父とイエスキリストに会ったことがあります。とても助けられました。 表示件数を増やす

  • ジョセフ・スミスは少年時代に真の福音を知りたいと思いました。彼は「あなたがたのうち,知恵に不足している者があれば,その人は,とがめもせずに惜しみなくすべての人に与える神に,願い求めるがよい」と記された聖句を思い出しました。そして神に尋ね,疑問の答えを受けました。わたしたちも同じことができます。疑問があれば,あらゆる人に知恵を与えてくださる神に尋ねてください。わたしはモルモン書を読んで,それが本当の話かどうかを知るために祈りました。そして真実であることを知りました。わたしはジョセフ・スミスが神の真の預言者であって,彼を通して神の教えを受けていると信じています。ジョセフの生涯は短いものでしたが,すばらしいことを成し遂げました。 表示件数を増やす

  • ジョセフスミスが祈って、神様とイエスキリストに会ってなければ、今の私はいません。 表示件数を増やす

  • 私はジョセフスミスが本当に神とイエスキリストに会ったのかわかりませんでした。 ある時その答えを求めて祈った時、私が強く感じた事は「あなたはもう知っている」というものでした。 モルモン書が真実であると確信を得ていた私はジョセフが神とイエスに会われたことも同じように知っていたのです。ジョセフスミスはこの教会を回復してくださいました。彼の信仰と模範、大きな犠牲に感謝しています。 表示件数を増やす

  • ジョセフ・スミスはイエスキリストに関して世の中で論争になっていることを全て的確に教えてくれました。天の父であられる神様とイエスキリストが生きておられて実在しておられていることも示してくれました。かれは自分の命が狙われていても決して否定せず、反モルモンの暴徒により殉職しました。命に代えて証する。それは真実を物語っているのだと感じます。多くの世の中で流行っている教えは世俗的な要素が混じっているものですが、モルモンの教会では一切世俗と妥協せず、イエスキリストの教えに忠実なのです。それはジョセフ・スミスが真実の教えを回復してから今に至るまで続いています。家族が死後も永遠に結び固められて天の父とともに暮らせるということを示してくれたのもジョセフ・スミスです。かれの偉業に感謝しています。 表示件数を増やす

  • お祈りによてジョセフスミスは本当に神様の預言者と学びました。 表示件数を増やす

  • 『旧約聖書』も含め『聖書』は、モーセ1:41に書かれているように、「人の子らが私(神)の言葉を価値のないものと見なし、あなた(モーセ)が書き記す書(モーセの五書)からその多く(の大切な真理)」を取り去」ってしまいました。特に、創世50章の最後の部分は読んでいても文章が不自然で、原文から削除され、書き換えられているのがはっきりと見て分ります。神が末日に真理を回復する目的で、ジョセフ・スミスJr.に啓示を与え、明らかにされたこの部分の最後の段落の霊感訳で、特に大切な部分だけ、以下に載せておきます。「ヨセフは兄弟たちに言った。『私はやがて死に、先祖の元に行きます。私は喜んで墓に入ります。父ヤコブの神はあなたがたと共にいて、奴隷の時代の苦難からあなたがたを救い出して下さるでしょう。主が私を訪れて下さり、私は主から約束を得たからです。すなわち、一本の義にかなった枝を起こし、父ヤコブがイスラエルと名付けたあなたのために(シロと呼ばれるメシヤではない)一人の預言者を立てられます。この預言者は、私の民を奴隷の時代にエジプトから救い出すことでしょう。それから、彼らは再び散らされます。一本の枝が折り取られ、遠い国に運ばれることでしょう。しかし、メシヤが来られる時に、彼らは主の聖約の中で思い起こされます。メシヤが力の御霊によって末日にその御姿を彼らに現し、彼らを暗闇から光に、隠れた暗闇と束縛から自由へ連れ出されるのです。主なる私の神は、一人の聖見者を立てられます。それは、私の腰から出た者のためのえり抜きの聖見者です。私の先祖の主なる神は、私にこう言われました。「私はあなたの腰から出た者の中から、一人のえり抜きの聖見者を立てよう。彼はあなたの腰から出た者の中で大いに尊ばれるであろう。私はその聖見者に、彼の同胞であるあなたの腰から出た者に知らせ、、また私が彼に命じる業を何でも行うであろう。彼は私の業を行うので、私は彼を、私の目にかなった偉大な者としよう。エジプトの地から私の民を救い出すために、おお、イスラエルの家よ、私があなたのために立てると言っておいた者のように、彼は偉大な者となるであろう。私は一人の聖見者を立て、私の民をエジプトの地から救い出そう。彼はモーセと呼ばれるであろう。彼はこの名によって、自分があなたの家の者であることを知る。彼は王の娘によって育てられ、彼女の息子と呼ばれる。さらにまた、私はあなたの腰から出た者の中から一人の聖見者を立て、私の言葉をあなたの腰から出た子孫に伝える力を彼に授けよう。また、私の言葉を伝えるだけでなく、終わりの時にすでに彼らの中に伝わっている私の言葉を確信させる力も授けよう。そのために、あなたの腰から出た者は書き記す。またユダの腰から出た者が書き記すものも書き記す。そして、あなたの腰から出た者が書き記すものと、ユダの腰から出た者が書き記すものは一つに合わされて、偽りの教義を打ち破り、争いを鎮め、あなたの腰から出た者の中に平和を確立し、また末日に先祖についての知識を彼らに与え、そしてまた、私の聖約についても知らせる。」主はそう言われます。「イスラエルの家に属する私の民を元通りにする私の業が、私のすべての民の中で進み行くその日、すなわち終わりの時に、その聖見者は弱きを強くされる。私はその聖見者を祝福する。そして、彼を滅ぼそうとする者は打ち破られる。私がこの約束をあなたに与えるからである。私はあなたを代々思い起こそう。その聖見者の名はヨセフ(英語読みで「ジョセフ」)と呼ばれ、それは父の名を取って(Jr.)付けられる。そして、彼はあなたのようである。主が彼の手によってもたらされるものが、私の民を救いに至らせるからである。・・・」』」(ジョセフ・スミス訳創世50:24-33)そういった意味では、ジョセフ・スミスJr.は、次のように言えると思います。「主の預言者であり聖見者であるジョセフ・スミスは、ただイエスは別として、この世に生を受けた他の如何なる人よりも、この世の人々の救いのために多くのことを成し遂げた。20年という短期間の内に、彼は、彼自身が神の賜物と力によって翻訳して、『モルモン書』を出し、その書に載っている完全な永遠の福音を地の四方に送り出した。彼は神とその民の目に偉大な者として生き、偉大な者として死んだ。そして、昔の、主の油注がれた者のほとんどがそうであったように、彼は、自らの血にをもって自分の使命と業を証明したのである。」(D&C135:3,6,7) 表示件数を増やす

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