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イエス・キリストを信じる信仰によってどのような祝福を得ていますか。

  • 例えば、人との価値観の違いにつまずいたり、自分に自信が持てなくなった時、愛する友人や家族を亡くした時、イエス様への信仰があればそれらの全ての逆境を克服する事が出来ます。 それはイエス様がただ上から見ている神様ではなく、私達の傍に居て励まして下さっていたり、私の問題を抱えて下さり重荷を軽くして下さる事を信じる事です。 イエス様を信じるとは、彼が私達の為に亡くなられ、苦しまれた事を理解する事です。 イエス様だけが私達を死や罪悪感から救える唯一の存在だと信じる事です。 神様なんて自分には関係ない? イエス・キリストはただの歴史上の宗教改革の一人? 私は、会社勤めをしていました。たくさん社会にもまれました。 一人暮らしのアパートの中で、私を愛し心に掛けてくださる人がいると知っているのはなんて大きな支えでしょうか。 ‘‘私”は一人ですが、「独り」ではありません。 イエス様がいつも傍に居て下さるので・・・ 表示件数を増やす

  • イエス・キリストを信じる信仰を持つ事によって、常に自分の中に希望の光を見いだす事ができるようになります。私達はどんな環境や状況に置かれても、主イエス・キリストの購いの力に頼ることができます。また、自分の弱さを強さに変えることもできます。自分一人では背負い切れない重荷を一緒に負ってくださいます。このことで自分は孤独ではないと感じる事ができます。そして、いつでも問題を解決できるように道が備えられていると知る事ができます。 表示件数を増やす

  • 教会の教えのおかげで人の道を踏み外さなくて済みました。何よりも家族を大事にするようになったこと、神殿で永遠の結婚することができたことが嬉しいです。 いろいろな悩みや問題があったとき、神様から直接答えをいただけたと感じることが多くあります。また周りの人から答えが得られることもたくさんありました。人生のいろいろなことを神様の方法で解決できます。そのおかげで良くない方向に道を踏み外さないで歩んで来ることができました。 表示件数を増やす

  • 私は自分の心が自由であることにとても喜びを感じています。選べる自由をくださった神様とイエス様に心から感謝しています。それは、イエス・キリストの贖いのお蔭だと知っています。 神様とイエス様が、私が不完全で間違いを犯すことも承知の上で、わたしがわたしのままでいいと愛して下さっていると知ることで、心に喜びと平安を感じて生活することができます。 表示件数を増やす

  • イエス様は愛の方です。 聖書を読んでいても、誰に対しても愛を示された方だということがわかります。 病気の人や、最終的には自分を殺そうとした人にも愛を示していらっしゃいました。 イエス様は私のことも愛していらっしゃると感じたことがあります。 表示件数を増やす

  • わたしは小さい頃から教会に行っていました。今振り返ってみて「教会員で良かったですか」と聞かれたら、もちろん「よかった」と答えられます。なぜかというと、どんなところに行っても、どんなときでも絶対に一人ではなく、いつも神様が助けてくれているとわかるからです。 表示件数を増やす

  • 家族がもっと明るくなりました。友達が増えました。そして、毎日が幸せになりました。 表示件数を増やす

  • 信仰によって,わたしは個人的な試練を受けたときに支えられました。弟を交通事故でなくしたときもそうでした。家族は永遠であると信じているので,落胆することはありません。すべての出来事の理由は理解できなくても,心は平安です。自分が愛され,弟に再会できるという信仰があるからです。 表示件数を増やす

  • 神様が生きているということを知るのは,すごく幸せなことだと思います。いつも恵みと祝福の中で生きていられます。どんなに苦しいことがあったとしても、それは自分にとって苦しい出来事ではなくて、学ぶ機会だととらえながら前進することができます。いつも幸せだと思いながら生きていられます。 3月11日の地震が起こったとき,私は外にいました。その後,家の中で被害がどんなものかと調べていたときに、隣の空き地の上の方から「津波警報,津波警報」という放送が聞こえました。その空地には無線の装置も何もないので不思議に思いながら,家を出て車に乗って逃げましたが,そのときには津波が50m後ろの方に迫っていました。みんな逃げてしまっていて私の車が最後の車だったらしかったのですが、スピード出して逃げられたのと、私の家の周りは田んぼだったので、そちらに津波が逃げて行って助かりました。 無事に逃げることができて、4日間外で過ごしましたが、その間中、神様に守られているという暖かい気持ちを抱きながら過ごすことができました。特別な空間でした。幸せで満たされていました。 津波から1か月後,隣の家の人に「よく助かったわね」と話していました。私が「本当ですね,私も津波警報を聞かなかったら助かっていませんでした」と言うと,「あそこには無線も何もないからなるわけないでしょ」と言われました。神様が教えてくださったのだと思います。 表示件数を増やす

  • よく「神様を目の前に見たら、奇跡を見れたら信じれます。」と思う人がいます。実は神様は私たちに逆のことを望んでおられるのです。神様はまず私たちが神様の導きを求めようとする心を求めておられます。聖書に「求めよ。さらば与えられん。」という言葉が端的に示されているように神様の御子イエスキリストの教えに耳を傾けてまず疑わないで実践することです。信仰(信じる度合い)にも個々人で程度が異なります。クリスチャンになったあとも常に信仰のレベルを強めるような経験を多々しますし、強めていかなければなりません。信仰を強める努力を怠れば神様から遠ざかり、この世の人生で迷い道に入ってしまうのです。たいていはこの世の試練や困難を信仰によって乗り越えて行くたびに強められます。神様はすぐに手を差し伸べるのではなく、私たちに信仰を示すことを求められます。神様を信頼し、神様が愛してくださっておられることを確信し、耐え忍び努力するならば聖霊を通して智恵と導きを与えてくださり、困難は解決の方向に向かっていくのです。例え愛する人とこの世の別れを経験しなくてはならないとしても、来世で再会する道を備えてくださってます。神様は私たちの人知を超えたところで御心を働かせてくださっているので私は落胆しません。私は神様、イエス様から愛されていて家族共々必ず守っていただけると証があるからです。ただし1つだけ条件があります。それはイエスキリストの教えを守った生活をすることです。人に優しく、親切にし、健康を保ち、祈り、教えを学び続けることなどです。まず実践されることをお勧めします。疑わずに信じて実践すれば神様、イエスキリスト様がみなさんを愛しておられ常に関心を寄せて下さってて守られているということが感じられるということを証します。どんな状況に今あろうとも日々希望をもって、平安をもって生活できることが一番の祝福です。 表示件数を増やす

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